
PS5のストレージがすぐにいっぱいになって、遊びたいゲームを消すのがつらい──そんな経験はありませんか?そんな時に頼りになるのがps5 外付けssdです。ロード時間の短縮やデータの保存・持ち運びができ、ゲームのストレスをぐっと減らしてくれます。
本記事は「失敗しない選び方」を軸に、初心者からプロまで役立つ視点で1TB・2TBを中心におすすめモデルをやさしく紹介します。速度やUSB規格、PS5対応の表記、発熱対策、フォーマットやデータ移行、認識しないときの対処法までカバーするので、スペックに詳しくない方でも自分に合ったps5 外付けssdが見つかるはずです。まずは目的に合わせた選び方のポイントから見ていきましょう。
リアルテックのスティック型外付けSSD「RTKPD-500U3A/GR」は、PS5の容量不足を手軽に補したい人におすすめの一台。ポケットに入るコンパクトさで、外出先へデータを持ち運んだり、テレビ録画の保存先としても使いやすいモデルです。
一番の魅力は、超小型・軽量で場所を取らない点と、読込最大450MB/sの高速転送を実現していること。USB3.2 Gen1接続で公称読込450MB/s・書込400MB/sとされ、PS4のゲームを外付けにインストールして快適に遊んだり、PS5のデータを手早くバックアップしたい人に向きます。
容量は500GBとやや控えめなので、最新の大容量PS5タイトルを多数入れたい人には向きませんが、価格を抑えて手軽に増設したい人や携帯性を重視する人には特におすすめです。
エレコムの外付けSSD「ESD-EMA1000GBK」は、PS5のストレージ不足を手軽に解決したい人におすすめです。特にダウンロード版のゲームを多く保存したい20〜40代のゲーマーや、外へ持ち出して使いたい人に向いています。選び方で重視する「容量(1TB)」「速度」「PS5での動作確認」「接続の手軽さ」を満たす点を基準に選びました。
一番の魅力は超小型15gで場所を取らず持ち運びしやすいことと、最大500MB/sの高速転送が可能な点です。スライド式のキャップレス構造でキャップ紛失の心配がなく、アルミ筐体で放熱性も期待できます。PS5/PS4や多くのテレビで動作確認済みなので、手間なく外部保存したい人に特におすすめです。ただしPS5向けタイトルの“直接起動”は外付けではできない点は注意してください(保存は可能で、遊ぶときは本体に移す必要があります)。
バッファローの外付けスティック型SSD(500GB)は、PS5の内蔵ストレージが足りない人におすすめの手軽な増設方法です。ダウンロード版を中心に遊んでいて、容量・速度・互換性を重視する20〜40代のゲーマー向けに選びました。選び方の基準は「容量」「読み込み速度」「PS5での動作確認の有無」「持ち運びやすさ」です。
このモデルの強みは、PS5動作確認済みで安心して接続できる点と、最大読み込み約430MB/sの実力により転送やロード時間が短くなることです。また小型で携帯便利、重さ約17gと軽量なので外出先でのデータ移動にも向いています。バスパワー駆動のスティック型で、余計なケーブルが不要なのも手軽なポイントです。
注意点としては容量が500GBとやや少なめで、大作を何本も保存したい人は1TB以上を検討したほうが安心です。簡単・安価にPS5で使える外付けを探している人、コンパクトで持ち運べるストレージがほしい人に特におすすめです。
バッファローの外付けSSD「SSD-SAO1.0U3-B/N」は、PS5/PS5 Pro/PS4での利用を想定した公認のスティック型SSDです。容量は1.0TBで、ダウンロード中心にゲームを遊んでいる人や、本体の空き容量を手軽に増やしたい人におすすめ。接続はUSB3.2 Gen2 Type-Aで手軽に差して使えるため、設定に慣れていない人でも扱いやすい点が魅力です。
一番の売りは、公式ライセンス取得済でメーカーがPlayStation向け品質検査に合格している点と、コンパクトスティック型で場所を取らず持ち運びしやすいこと。ただし外付けSSDはPS5の内蔵SSDの代わりにPS5タイトルをそのまま起動する用途には使えず、主にPS4タイトルの直接起動やPS5データの退避・保管向けになる点は注意が必要です。レビューに“認識しない”といった報告もあるため、購入後はPS5側の接続ポートやファームウェア、フォーマット手順を確認することをおすすめします。
特に、収納スペースを取らずに「増設だけ手早く済ませたい」人や、PS4ソフトを外付けでプレイしたい人におすすめの一台です。
Biwinの外付けSSD「PD450 1TB」は、PS5のストレージ不足を手軽に補いたい人におすすめのポータブルSSDです。超軽量23gでカバンやポーチに入れて持ち運びやすく、付属のType-A/Type-Cの2in1ケーブルでPCやPS5にも接続しやすいのが特徴です。
一番のポイントは、最大430MB/sの公称読み出し速度で、大きなゲームデータや4K動画の一時保存・移動がスムーズに行える点。メーカー保証は3年付で安心感があります。一方でヒートシンクなどの放熱対策は記載がなく、筐体は軽量なプラスチック寄りの作りなので、長時間の高負荷運用やプロ用途の連続書き込みには向かないこともあります。
特に適する人は、DL版ゲームを複数持っていて「消したくないけど手軽に外へ退避したい」PS5所有者や、ノートPCやスマホとデータを共有したい人におすすめです(※PS5のPS5向けソフトは外付けから直接起動できない点には注意してください)。
エレコムのポータブルSSD「ESD-EJ1000GBKR」は、PS5のストレージ不足を手早く解決したい人におすすめの外付けSSDです。容量は1TBで、DL版ゲームをいくつか保存しておきたい20〜40代のゲーマーに向いています。接続はUSB3.2(Gen1)対応で、400MB/s読み込みの公称値によりロード短縮を期待できます。
特におすすめなのは、PCやテレビ録画にも使いたい人や、購入後すぐに使える手軽さを重視する人。持ち運びやすいサイズと軽量約100gの本体、付属のケーブルでそのまま使える点が魅力です。注意点としては、PS5では外付けSSDからPS5専用ソフトを直接起動できない仕様なので、PS4ソフトの外付け起動や『本体の空き容量確保』を目的にする人に特におすすめです。
SanDiskの「エクストリーム ポータブルSSD V2(1TB)」は、PS5の外付けストレージを手軽に増やしたい人におすすめのポータブルSSDです。ダウンロード版のゲームをたくさん保存したい、PCと頻繁にデータをやり取りしたいといった目的に合います。
一番の魅力は、最大読込1050MB/sの高速転送で、大容量ゲームや動画ファイルのコピーが短時間で済む点。また、IP65防滴防塵で持ち運びや外出先での利用にも安心です。USB 3.2 Gen2対応で付属のUSB-CケーブルとType-A変換アダプタが入っているため、PS5やWindows/Macにそのまま接続できます。5年保証付きなのも長く使いたい人にはうれしいポイントです。
注意点として、PS5本体の仕様上、外付けUSBドライブからはPS4タイトルはそのまま起動できますが、PS5専用タイトルを「直接プレイする」には内蔵SSD(またはPS5に対応した内蔵拡張ストレージ)へ移す必要があります。この商品は「高速で持ち運びやすい外部ストレージを求める人」に特におすすめです。
fanxiangの外付けSSD(型番: PS2000W、容量1TB)は、PS5の内蔵ストレージがいっぱいでゲームを消したくない人におすすめの一台です。容量1TBで主要なゲームを数本〜十数本保存でき、速度・互換性・持ち運びやすさを重視するユーザー向けに作られています。選び方の基準(容量/読み書き速度/PS5対応/発熱対策)をバランスよく満たしています。
一番の魅力は、最大2,050MB/sの高速読み込みと、小型・軽量なアルミ筐体による携帯性。USB 3.2 Gen2x2対応でPS5やPC、Macへの接続がスムーズで、IP55の防塵防滴・耐衝撃性能も備えています。5年保証つきなのでコスパ重視で高速な外付けSSDが欲しい人、ダウンロード版ゲームを多く持つPS5ユーザーに特におすすめです。
エレコムの外付けSSD「ESD-EPK0500GBK」は、PS5の内蔵ストレージが足りないと感じている人におすすめのコンパクトな外付けドライブです。超小型11gのスティック型で持ち運びやすく、USBポートにそのまま挿して使える手軽さが魅力。ダウンロード版中心で本体容量を節約したい20〜40代のゲーマーに向いています。
公称スペックは読み込み最大600MB/s・書き込み最大500MB/sで、USB3.2(Gen2)対応機器と組み合わせればゲームやデータの転送が速くストレスを減らせます。ノック式でキャップ紛失の心配がなく、PS4/PS5での動作確認済み(※PS5のソフトは外付けから起動できません)という点も安心材料です。持ち運び重視で手軽に容量を増やしたい人に特におすすめです。
DATOの外付けSSD 1TB(型番: ARSTH-1TB)は、PS5のストレージ不足を手早く補いたい人におすすめのポータブルSSDです。超軽量25gでポケットに入るほど小さく、持ち運びやすさを重視する人やノートPCとの併用を考えている人に向いています。
公称の最大1050MB/s(読み込み)・1000MB/s(書き込み)と高速で、ゲームの転送やバックアップが短時間で済む点が魅力です。USB 3.2 Gen2のType-C接続でType C‑Aケーブル(10Gb/s)が付属し、3年のメーカー保証もあるため初期不良やしばらく使う安心感があります。なお商品ページには「PS5/PS4対応」と明記されていますが、PS5の仕様上、外付けUSBからのPS5タイトルの直接起動はできない点(保存は可能)にはご注意ください。特にDL版を多く持ち、手軽に追加ストレージを用意したいPS5ユーザーにおすすめです。
ウエスタンデジタルの「WD ポータブルSSD 1TB Elements SE SSD」は、PS5の外付けストレージを手軽に増やしたい人におすすめのポータブルSSDです。容量は1TBで、ダウンロード版を中心に遊ぶ20〜40代のゲーマーが手早く導入できるモデル。接続はUSB 3.2 Gen1(USB 3.0)で、メーカーによるPS5動作確認済の表記があるため安心して使えます。
一番の魅力は、コンパクトで持ち運びやすい点と公称の最大読み書き「約400MB/s」による実用的な高速転送。付属ケーブルが同梱され、約2メートル落下耐性など耐久性も備えています。発熱が気になるというレビューもあるので、長時間の連続使用が多い人は置き場所や放熱に注意してください。特に、1TBでコスパよく外付けを始めたい人や、設置スペースが限られている人におすすめです。
バッファローの外付けポータブルSSD(500GB)は、ダウンロード版ゲームを中心にPS5のストレージを手軽に増やしたい人におすすめの一台です。コンパクトで扱いやすく、技術的な知識があまりない方でも接続してすぐに使いやすい設計になっています。
一番の魅力は、超コンパクトでノートPCやPS5に挿したままでも邪魔にならない点と、PS5対応(動作確認済み)で安心して接続できるところです。公称ではUSB3.2 Gen2接続で読込約600MB/sの高速転送が可能なので、ファイルのやり取りやゲームデータの移動も快適です。
容量は500GBとやや小さめなので、人気の大型タイトルを複数入れて長期間運用したい人には物足りないかもしれません。またレビューに発熱を指摘する声もあるため、長時間の連続使用や大量転送を想定する場合は注意が必要です。小型で差し込みっぱなしにしたい人や、持ち運び重視でPS5の外部保存を手軽に始めたい人におすすめです。
バッファローの外付けSSD「SSD-SCT2.0U3BA/N」は、PS5の内蔵ストレージが足りなくなった人におすすめのポータブルSSDです。2TBの大容量でダウンロード版や録画データをたっぷり保存でき、PS5/PS4での動作確認済みなので接続してすぐ使える点が安心です。
一番の特徴は最大約600MB/sの高速読み込みとケーブルレスで使える手軽さ。重さ約17gの小型サイズでテレビや持ち運びにも向いています。ただしヒートシンクは無く長時間の連続高負荷では発熱で速度が落ちる可能性がある点は注意が必要です。PS5でゲームを保存しておきたい人(※PS5タイトルを直接起動するには内蔵または対応NVMeが必要)は、手軽に容量を増やしたい人に特におすすめです。
MOVE SPEEDの外付けSSD(1TB)は、PS5の容量不足を手早く解決したいゲーマーにおすすめの一台です。記事で重視した「容量・速度・互換性」の基準を満たしており、USB3.2 Gen2x2接続により最大2000MB/sの高速読み込みを公称。ダウンロード版ゲームの転送やロード時間短縮を重視する人に向いています。
特にこの商品が特に適する人は、DL版中心で外付けに1TB程度の容量を求めるPS5ユーザー、見た目(RGB)も重視したいゲーマー、長期保証で安心して使いたい人です。亜鉛合金の筐体で放熱・耐衝撃に配慮している点も魅力。ただしレビューではLEDの常時点灯やごく稀に認識トラブルの報告があるため、スマホでの直接利用や持ち運びで軽さを重視する人は注意して検討してください。
バッファローのポータブルSSD「SSD-PG1.9U3-B/NL」は、PS5の内蔵容量が足りない人におすすめの外付けストレージです。容量が大きく(1.9TB)ダウンロード版のゲームをたっぷり保存でき、ケーブル同梱で接続も手軽です。
一番の魅力は、大容量1.9TBと耐衝撃設計。メーカーが動作確認した「PS5/PS4対応」表記があり、国内メーカーの安心感もあります。サイズはコンパクト(75×11.5×117mm、約110g)で持ち運びや設置場所を選びません。
公称の読み書き速度は商品ページに明記がないものの、レビューでは「速度が早い」との声が多く、USB3.1(Gen1)接続でPCでも問題なく使えます。ただし注意点として、PS5の仕様上「PS4タイトルは外付けから直接起動できるが、PS5専用タイトルをプレイするには本体内蔵や対応の内部拡張SSDが必要」な点は押さえておきましょう。
この商品は、DL版を多く保存したいPS5ユーザーや、外付けで手早く大容量を確保したい人に特におすすめです。
アイ・オー・データの外付けスティックSSD(1TB)は、PS5を持っていて手軽にストレージを増やしたい人におすすめの一台です。小さくて差すだけで使えるので、細かい設定が苦手でも扱いやすく、テレビ録画用や外出先での一時保管にも向いています。
一番の魅力は、スティック型で超小型な点と、読み込み約500MB/sの高速転送。ケーブル不要の直挿しタイプで設置が簡単なうえ、PS4・PS5での動作確認済み表記があるため、まずは外付けで手早く増設したい人にぴったりです。
注意点としては、外付けUSB接続は「PS5用ソフトの直接起動」には使えず(PS5ソフトは内蔵または対応のM.2拡張SSDでの起動が必要)、ヒートシンクなどの放熱対策は明記されていません。レビューには認識が安定しない・発熱を感じるとの声もあるため、短期間で手軽に容量を増やしたい人やPS4タイトルの保存・テレビ録画用に使いたい人におすすめです。
Xaterraceの整備済み外付けNVMe SSD(256GB)は、PS5のストレージ不足を安く補いたい人におすすめの商品です。ダウンロード版のゲームを多く持っていて、本体容量を節約したい20〜40代のPS5所有者や、まずは低価格で高速な外付けを試してみたい人に向いています。
一番の魅力は超高速転送とスリムなアルミ筐体。メーカー表記・商品ページの実測値では読み込み約6900MB/s、書き込み約4400MB/sとされています。付属のUSBケーブルでそのまま接続でき、コンパクトで持ち運びもしやすい一方、整備済み品のため取扱説明書が同梱されないケースや、レビューで指摘される「放熱(サーマル)」の弱さがある点は注意が必要です。容量が256GBとやや小さいため、多数の大型タイトルを保存したい人には1TB以上をおすすめしますが、コストを抑えて外付けSSDを導入したい人には向いている商品です。
AGIの「ED138」は、コンパクトで持ち運びしやすいポータブルSSDです。大容量2TBなので、ダウンロード版のゲームや動画をたくさん保存したい人に向いています。USB3.2 Gen2対応で、Type-C/Type-Aのデュアルケーブルが付属しているため、PS5やPC、スマホなど幅広い端末とつなげて使いやすいのが特徴です。
一番の魅力は高速読込550MB/sで、ゲームのデータ転送やロード時間の短縮に貢献します。注意点としては長時間連続で使うと熱がこもりやすいというレビューもあるので、長時間の連続運用が多い人は放熱に気を付ける必要があります。コスパ重視でPS5の外付けストレージを手軽に増やしたい人におすすめです。
HIKSEMIの256GB外付けSSDは、PS5のストレージ不足を手軽に補いたい人におすすめの小型SSDです。スティック型に近い超小型設計でノートやゲーム機に挿したままでも邪魔になりません。容量は256GBと控えめなので、複数の大作を常時入れておきたい人には不向きです。
一番の魅力は、超小型・軽量で持ち運びやすい点と、最大450MB/sの公称読み取り速度によるスムーズなファイル転送です。USB3.2 Gen1(Type-C)対応でPCやスマホとの接続も簡単。加えてメーカーの5年保証が付くため、安心してサブストレージとして使えます。
注意点としては容量が256GBと小さめなことと、長時間の連続書き込みで速度が落ちる(キャッシュ切れ)というレビュー報告があります。PS5では外付けにデータ保管やPS4タイトルの起動に使えますが、PS5タイトルを外付けから直接起動するには内蔵ストレージが必要です。手軽に持ち運んでデータ保存や動画の外録をしたい人におすすめします。
AGIの「ED138 Pro(1TB)」は、PS5の外付けストレージを手軽に増やしたい人におすすめのポータブルSSDです。USB 3.2 Gen2対応で公称の最大読込550MB/sをうたっており、大きなゲームファイルやセーブデータの転送が速く済みます。Type-AとType-Cを回転で切り替えられる設計なので、PCやスマホとそのまま接続できて便利です。
本体は74×17×8mmと小型で、コンパクト軽量なアルミ筐体のため持ち運びに向いています。メーカーはPS4/PS5対応を明記していますが、外付けSSDからPS5タイトルを直接起動することはできない点に注意してください。また、レビューに読み込みエラーなどの報告もあるため、大事なデータはバックアップを取ることをおすすめします。コストを抑えて汎用的に使いたいPS5所有者や、PC・スマホでも共有したい人に特におすすめです。
JNHの「SSD-PU10GR 512GB」は、PS5やPS4の外付けストレージを手軽に増やしたい人におすすめのスティック型ポータブルSSDです。ダウンロード版のゲームを多く持っている、あるいは外出先でデータを頻繁に移動したい20〜40代のユーザーに向いています。
一番の特徴は高速転送1050MB/sと、ケーブル不要で接続できるType-A/Type-C両対応のデュアルコネクタ。アルミ筐体で放熱性があるためコンパクトながら安定した転送が期待できます。512GBは大型タイトル数本〜十数本の保存目安なので、まずは容量を増やして手軽に運用したい人に向いています。
注意点としては、大量の連続書き込みで発熱が気になるというレビューがあることと、外付けではPS5専用タイトルを直接プレイできない点(外付けにはPS4タイトルの起動や保存、PS5タイトルのバックアップ・移動が可能)を理解しておきましょう。コスパ重視で携帯性と手軽さを求める人には特におすすめです。
G-Storategyの外付けSSD(256GB)は、PS5の空き容量が足りないと感じている人におすすめの手軽な増設アイテムです。小型で持ち運びしやすく、NVMe M.2を内蔵したポータブルケースとして使えます。付属のUSB Type-Aケーブルで接続でき、コンパクト設計なので置き場所を選びません。
公称の転送速度は約1,000MB/sで、外付けHDDよりも読み書きが速くロードや転送が快適になります。ただし容量は256GBと控えめなので、大量の大型タイトルを保存したい人には物足りない点に注意。簡単に増設してすぐ使いたい人や、外出先でデータを持ち運びたい人におすすめです。特にPS5/PS4のデータ保存を手軽に増やしたい人に適しています。
HCMAの外付けSSD(256GB)は、PS5の空き容量を手軽に補いたい人におすすめのモデルです。軽量で持ち運びしやすく、PS5やPS4でデータの保存・バックアップをしたいライトユーザーや、外出先でデータを扱うことが多い人に向いています。
一番の特徴は、PS5で使える互換性と、放熱性に優れたアルミ筐体。USBケーブル同梱で差してすぐ使えるプラグ&プレイ設計のため、初めて外付けSSDを使う人でも手間が少ないのが魅力です。重量は約0.15kgと軽く、持ち運び用途にも便利です。
注意点として容量は256GBと小さめで、大作をたくさん入れたい人には不向きです。また商品タイトルに「理論値最大1000MB/s」との記載が見られる一方、仕様欄では読み書き100MB/sと表記されています。外付けSSDはPS5でPS4タイトルの直接起動やPS5タイトルの保存に使えますが、PS5タイトルを外付けから直接プレイするには内蔵(または公式対応の拡張スロット)へ移す必要がある点もご注意ください。特に少数タイトルの保管や携帯性を重視する人におすすめです。
Acer Predator GP30 外付けSSD(1TB)は、PS5のストレージ不足を手早く解決したいゲーマーにおすすめの一台です。ゲームや4K動画など大容量ファイルの転送を重視する人向けで、接続は付属ケーブルで簡単に行えます。
一番の魅力は、最大読出2000MB/sの高速転送でロード時間やファイル移動を短縮できる点。またPS5対応と明記されており、付属のType-A/Cケーブルやポーチ、アルミ筐体など使い勝手と耐久性も考えられています。実際の速度は接続環境で変わることがある点は留意が必要ですが、DL版中心で容量拡張したい20〜40代のPS5ユーザーには特におすすめです。
MMOMENTの「MK700 500GB」は、PS5の内蔵ストレージが足りないときに手軽に容量を増やしたい人におすすめの外付けストレージです。スティック型のUSBメモリ感覚で使える本体は、容量500GBでダウンロードタイトルやセーブデータのバックアップ用途に向きます。
一番の魅力は、爆速1000MB/sの読み込み性能とPS5動作確認済という点。USB3.2 Gen2接続で高速な転送が可能なので、PCとPS5間で大きなファイルを短時間で移したい人や、PS4ソフトの外付け保存を重視する人に便利です。メーカー保証は5年で安心感もあります。なお、PS5の一部タイトルは外付けから直接起動できない場合があるため、PS5タイトルの運用方法は事前に確認することをおすすめします。
小型で持ち運びしやすくコスパも良いので、外出先でもデータを扱いたい人や、まずは手軽に外付けストレージを導入したいPS5ユーザーに特におすすめです。
バッファローの外付けSSDは、PS5の内蔵容量が足りない人におすすめのコンパクトな容量拡張アイテムです。記事で重視した「容量」「転送速度」「PS5対応」を満たしており、DL版中心でゲームを多く保存したい20〜40代のゲーマーに向いています。
一番の魅力は、超小型設計でノートPCやPS5のUSB端子に刺したままでも邪魔にならない点。さらに読み込み最大600MB/sの公称速度により、ゲームの転送や動画の読み込みがスムーズです。
ヒートシンクなど放熱対策の記載はなく、長時間の高負荷使用では温度上昇に注意が必要です。しかし、持ち運びや挿しっぱなしで手軽に容量を増やしたい人、外出先でのデータ保存やPS5で簡単にストレージを追加したい人には特におすすめです。
バッファローの外付けポータブルSSD(250GB)は、PS5/PS4での動作確認が取れているため、まずは手軽に外付けストレージを試したい人におすすめの一台です。PS5動作確認済みなので、初期設定でつまずきにくく、ケーブル同梱で届いてすぐ接続できる点が便利です。
一番の特徴は小さくて軽いこと。コンパクト設計で置き場所に困らず、外出先でのデータ持ち運びや、ゲームの一時保存・バックアップ向けに使いやすいモデルです。ただし容量は250GBと小さめで、口コミには転送速度のムラや高負荷での寿命に関する指摘もあるため、重いタイトルを多数保存したい人や長時間の高頻度使用を想定する人は、1TB〜2TBクラスやヒートシンク付きのモデルを検討することをおすすめします。
MOVE SPEEDのスティック型外付けSSD(1TB)は、PS5の内蔵容量が足りない人におすすめの一台です。容量は1TBでダウンロード版の人気タイトルを数本保存できる目安があり、選び方の基準で重要な「容量」「速度」「互換性」を押さえたい人に向いています。
一番の魅力は、最大1000MB/sの公称転送速度とスティック型の小型設計。USB3.2 Gen2対応でPCやスマホ、PS5/Xbox/Switchなどに差して使える「プラグアンドプレイ」性が便利です。金属筐体で放熱性に配慮され、ストラップ付属、さらに5年保証がある点も安心材料。ただし、PS5での使い方には注意が必要で、外付けは主にゲームの保存やPS4ソフトの直接起動向けです。PS5タイトルを外付けから直接起動するには内蔵または公式対応の拡張SSDが必要になる点を理解したうえで購入することをおすすめします。
トランセンドのポータブルSSD「TS256GESD310C-E」は、スティック型で場所を取らないため、外出先でデータを持ち運びたい人におすすめの一台です。超小型・軽量で重量はわずか11g、Type-AとType-Cのデュアルコネクタを備えており、PCやスマホ、iPhoneともそのまま接続できる手軽さが魅力です。
読み出し最大1050 MB/sの公称速度を持ち、ファイルの移動やバックアップが速く終わる点もメリット。ただし容量は256GBと小さめのため、PS5のメイン保存用途としては物足りない可能性があります。発熱はレビューでも指摘があるため、長時間の連続転送や常時接続での使用は注意が必要です。iPhoneやノートPCの補助ストレージ、PS5での一時バックアップやPS4タイトルの外付け保存をしたい人に特におすすめします。
fanxiangの外付けSSD(512GB)は、PS5のストレージ不足を手軽に解消したい人におすすめのポータブルドライブです。特にダウンロード版を中心に遊んでいて、外付けでゲームデータを保存したい20〜40代のゲーマーに向いています。接続はUSB Type-CのPS5対応表記があり、手軽に差して使える点が魅力です。
一番の売りは公称の最大読込1,050MB/sという高速性能で、ゲームの転送や大容量ファイルの移動が速く済みます。金属系の外装で放熱性と堅牢性を重視しており、携帯性と耐久性のバランスがとれています。一方で重量感があるというレビューや、まれに動作不安定を報告する声もあるため、長期安定性を重視する人は保証やレビューを確認してからの購入がおすすめです。総じて、スマホやPCでも活用したい、手軽に高速ストレージを増やしたい人におすすめできる一台です。

PS5のストレージを増やすときは、何を重視するかでぴったりの外付けSSDが変わります。ここでは、初心者でも安心して選べる失敗しないポイントをやさしく順番に説明します。
外付けSSDを選ぶときはまず容量を決めましょう。軽めの人なら1TB、DL中心でたくさん保存したいなら2TB以上がおすすめです。容量ごとの目安(大作1本で50GB〜100GB)は把握しておくと、自分に合ったサイズが見つかりやすくなります。
読み込み/書き込み速度はゲームのロード時間やファイル移動の快適さに直結します。外付けSSDは実効速度がUSB規格やケーブルで制限されるため、読み込みが500MB/s前後〜1000MB/sあれば体感で速くなりやすいです。公称値だけでなく、レビューで実測や連続稼働時の速度低下(サーマルスロットリング)もチェックしましょう。
「PS5で使えるか」は最優先で確認してください。重要な点は、外付けSSDからはPS5タイトルを直接起動できないルールがあることです(PS4タイトルは外付けから起動可能)。外付けは主に保存先や転送先として使い、PS5ゲームを遊ぶときは内蔵またはPS5対応の内蔵拡張SSDへ戻す必要がある点を理解しておきましょう。
接続方式は実効速度に直結します。PS5に接続するならUSB3.2 Gen2(10Gbps)以上やUSB4対応の製品を選ぶと余裕が出やすいです。また、Type-C/Type-Aどちらの端子が付属しているか、ケーブルが同梱されているかも確認しておくと接続で困りません。
長時間ダウンロードや連続アクセスが多いと発熱で速度が落ちることがあります。ヒートシンク付きや金属筐体のモデルは安定しやすいので長く使いたい人に向いています。また、購入後のフォーマットやデータ移行のしやすさ、そして「認識しない」トラブルの報告が少ないモデルを選ぶと安心です。メーカーのサポートや保証期間も確認しておくと万が一のときに頼りになります。
まとめると、ps5 外付けssdを選ぶときはまず必要な容量(1TBか2TBか)を決め、その上で読み込み速度・PS5対応の確認、接続規格(USB3.2/USB4)や発熱対策をチェックするのが失敗しない選び方です。フォーマットの手順や認識しないときの対処法を知っておけば、導入後のトラブルも落ち着いて解決できます。
本記事で紹介したポイントとおすすめモデルを参考にすれば、コスパ重視の方も速度重視の方も自分に合った一台を選べます。気になるモデルがあれば仕様や付属ケーブル、保証内容を確認してみてください。準備が整えば、PS5の容量不足や長いロード時間から解放され、もっと快適なゲーム生活が始まります。
掲載している各種情報は、MATOMER編集部が調査した情報をもとにしています。
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より正確な情報については各店舗の公式サイトを直接ご確認ください。









